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2018年2月17日土曜日

マスチゲンローヤル栄養ドリンク

可愛い女の子が焼き芋を食べます

動画は
こちら

エンジニアの能力の高さと学歴の間には何の関係もないことが判明

勉強の為に転載しました。
https://www.google.co.jp/amp/s/gigazine.net/amp/20180215-engineer-skil-school-not-matter

企業が優秀な人材を採るために少なからず評価の指針としているのが、学歴であるといえます。「学力の高い学校に入れたのだからパフォーマンスが高いはず」「学校で周囲の環境から良い刺激をもらっているはず」などというのがその根拠であるわけですが、コンピューターエンジニアの能力について調査された結果からは、実は高学歴であることと能力の高さにはまったく関係がないことが明らかになっています。
We looked at how a thousand college students performed in technical interviews to see if where they went to school mattered. It didn’t. – interviewing.io blog
http://blog.interviewing.io/we-looked-at-how-a-thousand-college-students-performed-in-technical-interviews-to-see-if-where-they-went-to-school-mattered-it-didnt/
この調査を行ったのは、オンラインで企業の採用担当者と求人者が匿名で面接を行えるプラットフォームinterviewing.ioです。このサービスはGoogleやFacebook、Twitter、Amazon Web Services(AWS)、Microsoftといった企業の採用担当者が実際に活用しているというもので、主にプログラマーとしての仕事を探す求人者と採用担当者がスキルだけをもとにマッチングすることを可能にしているものです。そのため、企業は高いスキルを持つ人を幅広く、しかも効率的に集められる一方、求人者は学歴に左右されがちな選考レースを自分の実力だけで勝ち上がれるというメリットが存在しています。
free anonymous technical interview practice | free anonymous technical interview practice | interviewing.io
https://interviewing.io/

このようにして学歴や人種、性別の垣根を取り払うことを可能にしているinterviewing.ioは、実際にエンジニアとしてのスキルと学歴にどれほどの相関関係があるのかを調査しました。同社ではまず、アメリカにある大学を「エリート」「トップ15」「トップ50」「残り」の4つに分類し、それぞれのクラスターに属する人物に対してどのような評価が下されたのかについて統計を取りました。4クラスターの内訳は以下のようなものとなっています。
・Elite(エリート):MIT(マサチューセッツ工科大学)、スタンフォード大学、カーネギーメロン大学、カリフォルニア大学バークレー校、など
・Top 15(トップ15):ウィスコンシン大学、コーネル大学、コロンビア大学、など
・Top 50(トップ50):オハイオ州立大学、ニューヨーク大学、アリゾナ州立大学、など
・The rest(残り):ミシガン州立大学、ヴァンダービルト大学、ノースイースタン大学、カリフォルニア大学サンタバーバラ校、など
さらに調査では、それぞれのクラスターを「Junior」(現役学生・インターン)と「Senior」(新卒者)に分けて統計を取っています。評価の方法は、まずinterviewing.ioの初期テストに合格した人物が次に起業の面接を受けます。この面接は完全非対面・匿名で行われるため、企業側はスキル以外の相手の素性を知ることができません。面接後、企業の面接官は応募者の評価を低い方から1~4の4段階で評価します。
このようにして行われた評価を、4つのクラスターごとにプロットしたのが次のグラフ。まず、Junior(現役学生・インターン)の評価を4つ並べてみると、見事にどのクラスターも「評価3」の数が最も多いことがわかります。また、数の多い順に評価を並べると、どのクラスターでも「3→2→4→1」と見事にそろっているのも興味深いところです。
次に、Senior(新卒者)のグラフはこんな感じ。Juniorよりも「3」の比率が増え、「2」と「4」の差が小さくなってはいますが、基本的な傾向はJuniorとほぼ一緒といって差し支えないレベル。
この評価方法で重要なのは、グラフが示しているのはそれぞれのクラスターの中での分布を見る偏差値ではなく、企業側が下した絶対的な評価であるという点。つまり、実は求人応募者のスキルは学歴にはほとんど左右されず、どの学歴クラスターに属していても優秀な人は同じように存在しているということが明らかになっているというわけです。

2018年2月16日金曜日

カジノ「つくったら終わりの始まり」韓国男性を直撃

勉強の為に転載しました。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00127144-nksports-spo

<三須一紀記者のピョンチャンルポ>

 日本と韓国の大きな違いにカジノの有無がある。17カ所もある韓国だが、そのほとんどが外国人専用。唯一、韓国人が入れるカジノが平昌、江陵(カンヌン)と同じ江原道(カンウォンド)にあるが、国民の「ギャンブル依存症」が大問題となっている。今回、全財産を失った経験がある韓国人男性を直撃。日本でも国会でカジノ法案の議論が続く中、「1つでもつくったら、終わりの始まりだ」と警鐘を鳴らした。

【写真】「江原ランドカジノ」の麓にある質店やモーテル群

 平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)プラザから直線距離で南へ約50キロに「江原ランドカジノ」がある。廃鉱の街の再興策として2000年にオープン。山奥のため車で江陵から2、3時間、ソウルからは3、4時間かかる。

 真っ暗な田舎に突如現れる、膨大なネオン。まだカジノではない。質店、モーテル群だった。さらに山を上ると、王宮のような豪華なネオンが姿を現した。氷点下10度以下の夜の街に人影はなかったが、カジノは人であふれかえっていた。最大7000人収容のところ、4300人以上がばくちにいそしんでいた。

 想像した雰囲気ではなかった。目が血走り、服装も乱れがちな人だかりが、ポーカーやバカラのテーブルを囲んで殺気立っている。お世辞にも富裕層には見えなかった。外国人は無料だが、韓国人も入場料9000ウォン(約900円)と安く、気軽に入れる。職員によると99%が韓国人で、全国から集まるという。

 実態を探ろうと、麓にある質店に突撃を試みるも、取材拒否。諦めかけたが、同行通訳の知人の紹介を繰り返し、ギャンブル依存症に苦しんだ経験がある男性が、取材に応じてくれることになった。

 無職のユン・ヒョクマンさん(58)。家族を抱えソウル近郊で会社員などでまじめに働いていたものの、一獲千金を狙い、10年に江原ランドに足を踏み入れた。最高で500万ウォン(約50万円)勝ち、負けた時は700万ウォン(約70万円)だったが「勝った時が忘れられない典型的な依存症」で、抜けられなくなった。

 気付けば1億ウォン(約1000万円)を失っていた。自宅へ帰る金もなく、チルジルバン(サウナ)の床で雑魚寝する生活に落ちていた。同じ境遇の人が大勢いた。数時間仮眠し、シャトルバスでカジノとの往復を繰り返していた。

 さらにひどい人も見た。「質店に車を入れ、帰れなくなった人。ホームレスになった人。カジノホテルで首をつった人」。夫を救済しようとした妻まではまった事例もあるといい「ここでは男が工事現場、女は食堂でバイトして夜はカジノに行く」と語った。

 質店はボロもうけで「10日間で10%以上の手数料。その間に借りた金を返せなかったら、さらに利息を上げる。手数料込みの金を払えなければ、入れた物は質店のもんさ。それを高値で転売する」。

 15年、ユンさんは奥さんから離婚の最後通告を受け首の皮一枚、足を洗った。今はアルバイトでこつこつ働いている。

 日本では16年に統合型リゾート(IR)推進法案が成立し、現在国会ではカジノ設置へ向けた実施法の議論中。それを聞くと、身を乗り出して言った。「1度つくったら終わり。麻薬と一緒。日本はつくらない方がいい。せっかくパチンコっていう小さな金で楽しめるもんがあるのに。カジノつくったら、その人たちみんな、そっちに行くよ」。経験者の話はリアルだった。【三須一紀】