三重県志摩市で、通常の10倍ほどの重さの巨大なイセエビが捕獲され、2日から水族館で展示されます。 先月21日、志摩市の漁師の網に体長約39センチ、重さが2キロ以上あるイセエビが掛かりました。市場に出回る一般的なイセエビは約200グラムから300グラムということで、10倍近くの重さです。地元の鳥羽水族館はこのイセエビを2日から展示します。イセエビは1キロ以上に成長するのに20年以上かかるということです。
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