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2019年4月17日水曜日

ASRock「Ultra Quad M.2 Card」で構築するNVMe SSD×4の究極RAIDストレージ。Raid5と10の御紹介。

勉強の為に転載しました。
http://www.gdm.or.jp/review/2018/0406/255380/5

2018.04.06 更新
文:エルミタージュ秋葉原編集部 池西 樹

Intel X299プラットフォームのパフォーマンスチェック

まずは、Intel X299プラットフォーム(Intel VROC)のパフォーマンスからチェックしていくことにしよう。なおIntel VROCが標準サポートするのはIntel製SSDによるRAID 0のみ。RAID 1/10や他社製SSDを使う場合には「Intel VROC Upgrade Key Standard」、RAID 5を構築する場合には「Intel VROC Upgrade Key Premium」と呼ばれるドングルを別途購入する必要がある。
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UEFIのIntel VROC機能でSSDを確認したところ。Intel純正SSDではないため、Statusが「Unsupported」と表示されRAIDの構築ができなかった
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Windowsユーティリティ「インテル ラピッド・ストレージ・テクノロジー・エンタープライズ」からはRAIDの構築ができたため、今回はこちらの機能を使い検証を行った
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SSD単体RAID 0(2台)
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RAID 0(3台)RAID 0(4台)
RAID 0ではシーケンシャルアクセスは読込、書込ともSSDの台数に合わせてほぼリニアにパフォーマンスが上昇。4台構成時は読込が約3.3倍の11,115MB/sec、書込が約4倍の6,409MB/secという驚きのスコア。PCI-Express3.0(x16/128Gbps)の広大な帯域幅のメリットが最大限に発揮されている。一方で、ランダムアクセスはややばらつきが大きく、4台構成でも読込は約60%、書込は約40%とシーケンシャルアクセスほどの劇的な違いは出なかった。
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RAID 5(3台)RAID 10(4台)
続いて、本格運用には「Intel VROC Upgrade Key」が必要になる冗長構成RAID 5/10のスコアを確認していこう。SSD3台から構築でき、容量のロスも少ないRAID 5だが、読込はシングルドライブ以上のパフォーマンスを発揮。しかし書込ではパリティ処理が必要になるため、シーケンシャル・ランダムともパフォーマンスがガクッと落ちる。一方、ミラーリングとストライピングを組み合わせるため最低でも4台のSSDが必要になるRAID 10は読込、書込とも大幅にスコアがアップ。パフォーマンスを重視するならRAID 10を、導入の手軽さと容量を重視するならRAID 5がオススメだ。
なおIntel純正NVMe SSD「SSD 600p」シリーズでも動作を確認したところ、標準状態でRAID 0を構築できた。最高転送速度が1,800MB/secのためパフォーマンス面ではやや物足りなさを感じるが、最高転送速度3,230MB/secの「SSD 760p」シリーズを使えば、今回の検証結果と遜色ない性能が期待できる。
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Intel純正NVMe M.2 SSDなら、標準状態でもUEFI上でRAID 0の構築が可能。今なら大幅に転送速度が向上した「SSD 760p」シリーズがオススメだ

2019年4月16日火曜日

ASRock「Ultra Quad M.2 Card」で構築するNVMe SSD×4の究極RAIDストレージ

勉強の為に転載しました。
http://www.gdm.or.jp/review/2018/0406/255380

2018.04.06 更新
文:エルミタージュ秋葉原編集部 池西 樹
4枚のNVMe M.2 SSDを同時に利用できる、ハイエンドデスクトップ向け拡張カード「Ultra Quad M.2 Card」ASRock Incorporation(本社:台湾)から発売された。チップセットより遥かに広い帯域幅を誇るCPUのPCI-Expressレーンに直結することで、すべてのSSDの性能を限界まで引き出すことができるという注目のアイテム。今回はIntel X299/AMD X399の2種類のプラットフォームを用意し、コンシューマ向け最高峰のRAIDストレージを堪能する。
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ASRock「Ultra Quad M.2 Card」 市場想定売価税抜11,980円前後(2018年2月16日発売)
製品情報(ASRock

帯域幅128Gbps。CPUのPCI-Expressレーンを使用する「Ultra Quad M.2 Card」

Intel Core XやAMD Ryzen Threadripperなど、いわゆる「HEDT」(High End Desktop:ハイエンドデスクトップ)向けプロセッサでは、マルチグラフィックス環境の構築や、高性能な拡張カードが複数枚必要になるワークステーションでの運用を想定し、PCI-Expressレーンにもかなり余裕がある。このCPUのPCI-Expressレーンを有効に活用し、最大4枚のNVMe M.2 SSDを利用できるようにしたのが、今回の主役である「Ultra Quad M.2 Card」だ。
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Intel X299のブロックダイアグラム図。チップセットのM.2スロットを利用した場合、DMI3.0(32Gbps)の帯域幅がボトルネックになり、RAID 0を構成してもパフォーマンスが頭打ちになる
バスインターフェイスはグラフィックカードと同じPCI-Express3.0(x16)で、帯域幅は実に128Gbpsに及ぶ。PCH経由のM.2スロットでは、CPUとチップセットを接続するDMIバス(32Gbps)がボトルネックになり、RAID 0を構築しても3.0GB/sec強でスコアは頭打ち。一方「Ultra Quad M.2 Card」では、すべてのM.2スロットがPCI-Express3.0(x4/32Gbps)の帯域を専有でき、RAID 0では実に10GB/secを超える超高速ストレージを構築できるという。
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AMD X399の3基のM.2スロットはCPUに接続されているためボトルネックの影響はない。ただし、4台以上のSSDを利用するなら「Ultra Quad M.2 Card」のような拡張カードが必要になる
対応プラットフォームはIntel X299(Virtual RAID on CPU:VROC)またはAMD X399(NVMe RAID)で、M.2 2242/2260/2280/22110サイズのSSDを搭載可能。ヒートシンク兼用のカバーはアルミニウム製で、SSD全体を覆う大型のサーマルパッドを標準装備。さらに50mm口径ファンで強制的に冷却することで、NVMe M.2 SSDのサーマルスロットリングを抑え、常に安定したパフォーマンスを発揮することができるワケだ。
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NVMe M.2 SSDのパフォーマンスを最大限に引き出すため、アルミニウムカバーや冷却ファン、サーマルパッドなど万全の熱対策が施されている
また基板上には、4台すべてのNVMe SSDに安定した電力を供給するため、PCI-Express 6pin×1の補助電源コネクタを搭載。製品にはクイックインストールガイド、サポートCD、M.2固定ネジ×4本が付属し、冷却ファンの回転数を制御できる専用ユーティリティ「Ultra QUAD M.2 card Utility」が用意されるのも特徴だ。
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M.2 NVMe と SATA どちらのSSDを選ぶべきか

勉強の為に転載しました。
https://kyou-kore.com/article/550/

最終更新:2018年1月17日 掲載:2018年1月17日
NVMe と SATA、2種類のSSDがあるが、実用シーンでは、SATA SSD で十分快適だよという方も多いと思う。それでは、NVMe SSD はどんな時に使うと、価格に見合うだけの恩恵を感じられるのだろうか?そんな疑問にお答えするために、両タイプのSSDをベンチマークテストで比較してゆこうと思う。

テストに使用したSSD

SATA、NVMeともに、メジャーなサムスン製SSDを使用してテストする。容量はどちらも250GBで、性能は申し分ない実力を備えている。
基本スペック(公称値)
サムスン 960 EVOサムスン 850 EVO
容量250GB250GB
シーケンシャル
リード/ライト(MB/sec)
3200/1500540/520
ランダム リード/ライト
(IOPS 4KB QD1)
14K/50K10K/40K
TBW10075

基礎能力比較

CrystalDiskMarkで基本能力を確認すると、シーケンシャルリード/ライト速度が、NVMeの方が圧倒的。大きなファイルを読み書きする時、力を発揮する。ランダムアクセスもSATAを優に超える。
M.2 NVMe - Samsung 960 EVO 250GB
SATA - Samsung 850 EVO 250GB

ハードディスク→SSDのファイルコピー速度の比較

このテストは、ハードディスクからSSDへのファイルコピー速度を比較したものである。全体的にNVMeのほうが速くなっているが、どちらかが特に速いといった傾向はみられない。これは、ハードディスクの読み込み速度が、百数十MB/s程度なので、SSDの速度が活かせないためである。

同ドライブ内でのデータコピー速度比較

次は、いろいろなサイズのファイルを使用し、同ドライブ内でのデータコピーの速度を比較している。
10KBや100KBのデータをコピーするテストでは、ランダムアクセスの性能が結果に表れるハズであったが、SATAが少しだけ速い結果になった。
500KBの画像ファイル1600個をコピーするテストは、比較的小さなサイズのファイルのコピーテストである。ネット上のjpg画像などをフォルダに保存しているという人や、少々大きな文書などがこのファイルサイズに相当する。このあたりのサイズから、NVMeのほうがSATAより高速な兆候が見られる。
次に、スマホやデジカメで撮影した画像ファイルを、コピーすることを想定したテストで、5MBサイズの画像を410個ほどコピーするテストである。NVMe が 5.19秒、SATAが12.69秒と、半分以下の時間でコピーは完了する。シーケンシャル速度の速さから、NVMeの優位性が見てとれる。
5つ目のテストは、スマホやデジカメで撮影した動画といった、大きめのファイルコピーを想定したテストで、240~250MBのファイル10個、自ドライブ内でコピーする速度をチェックした。NVMeは、SATAに大きな差をつける結果となっている。

フォルダ内の写真をサムネイル表示する速度

エクスプローラを開き、jPG画像120個をサムネイルとして表示する速度を調べている。NVMeとSATAは1秒以内で表示、ハードディスクでも1.5秒ほどで表示が完了する。
(使用したハードディスクは、Western Digital WD30EZRZ)

高解像度のJPG画像を使った、サムネイル表示速度

11.5MBの高解像度JPGを80個、エクスプローラに大きなアイコンとしてサムネイル表示するときの速度である。ハードディスク、SATA、NVMeの3つで表示速度に大きな差はみられない。ここでは示していないが、NVMeとSATAの違いよりも、処理能力のあるCPUを使うと時間短縮効果が大きいことがわかっている。
(使用したハードディスクは、Western Digital WD30EZRZ)

ウィンドウズ10起動速度を比較

この起動時間のテストは、電源を入れたときから、デスクトップ画面が表示されるまでの時間を測ったもの。ここでも、少しばかりNVMeが速い結果となっている。どちらもインストールしたて(※)のウィンドウズ10で計測している。
※ウィンドウズ10をインストール後、ドライバ類のインストールと、ウィンドウズアップデートを行ってから計測した。

BLESS 起動速度を比較

オンラインゲーム「BLESS」の起動速度を調べたものである。この「BLESS」は、ダウンロードサイズが22.5GBのゲームで、読み込み速度に差が出ると思ってテストを行ったが、ほとんど違わない結果になる。このテストは、起動パネルの「ゲームスタート」ボタンを押して、ウィンドウが開きメーカーのロゴが表示されるまでの時間を計測している。

どちらを選ぶべきか

今回のテストで分かったことは、ウィンドウズやゲーム「BLESS」の起動では、SATAとNVMeの違いは小さかったが、ドライブ内のコピーテストでは違いがはっきりと表れていた。
ドライブ内のコピーテストでは、数百KBのファイルコピーからNVMeが有利になり、コピーするファイルのサイズが大きくなるにつれて、NVMeがSATAを圧倒する結果であった。しかし、テストのように大量にファイルをコピーすることはまれで、実用シーンでNVMeの速度を体感するには、数メガバイトの画像ファイルの一括コピーや、動画ファイルのコピーの時に体感できるだろう。ただ、メーカーや機種ごとの基本性能の違いで、体感できるラインは違うことに注意したい。
今回のテストより、NVMe SSDの特筆すべき有利な点は、ドライブ内ファイルコピーの速さにあると言える。

テスト環境について

CPU Core i5-8400、ASUS Prime Z370-P、メモリ 4GB Crucial W4U2666BMT-4G、電源 SeaSonic SSR-450RMS、グラフィックボード MSI GeForce GTX 1050Ti 4G OCV1

BLESS 起動速度テストのみ
CPU Pentium G4560 、マザーボード ASUS Prime H270-Plus、メモリ 8GB Crucial W4U2666BMT-4G × 2、電源 Corsair CX550M、 グラフィックボード MSI GeForce GTX 1050Ti 4G OCV1

石塚 正浩のスキル

UNIX-C、UNIX-COBOL、
HTML5、CSS3、JavaScript、TypeScript、BootStrap、PHP、MySQL、ポスグレ、Oracleなどの実務経験と基本的知識があります。

Python&Djangoは7年の学習経験が御座います。
Go言語は1ケ月の学習経験があり、興味があります。
JAVAは10年の経験がありますが、今後はこちらでは開発しません。
在宅フルリモートワーク希望です。
SkypeID
live:cloud9slack

何卒宜しくお願い致します。

アマゾンの様なWEBサイトのパッケージを開発して、お客様の企業に合わせてカスタマイズするサービスのアイデア

今考えているアイデアとして、アマゾンの様なWEBサイトのパッケージを開発して、お客様の企業に合わせてカスタマイズするサービス。
従来、電話やFAXで受発注していた商品やサービスをWEBサイト化したいです。
スマホのLINEアプリのサーバーのソフトウェアの自動対応で、
出社、退社の勤怠管理と給料の自動計算と会計ソフトと自動連係かインポート、エクスポートなどのいずれかの方法で連携までサポートするアイデア。
上記のシステムをレンタルまたは、買取、カスタマイズなどのサービスをいつかは立ち上げたいです。

Python WEBプログラマー
エーオン代表
石塚 正浩

在宅リモートワークで自宅で、ホームページ作成、WEBサイト開発などを受託致します。
作業は2人で1チームですので、二人分必要になります。
〒197-0828
東京都あきる野市秋留5-3-11
石塚 正浩
070-3861-5011
042-559-8638

2019年4月15日月曜日

イマーシブサウンドAuro-3D、Dolby Atmos、DTS:Xを聴き比べ

勉強の為に転載しました。
https://www.denon.jp/jp/blog/3857/index.html

コメント:
Auro-3Dは、全チャンネルがロスレスハイレゾ対応なので、Dolby Atmosよりも、DTS:Xよりも音質が優れています。
NHK様、日本放送協会様、4K放送の音声フォーマットには是非Auro-3Dの5.1CHで全チャンネルロスレスのハイレゾで、MPEG4-ALSにして頂ければ幸いで御座います。




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Dolby AtmosやDTS:Xに続き新しいイマーシブ(没入できる)サウンドとして話題を集めているAuro-3D、Dolby Atmos、DTS:Xを編集部が聴き比べてみました。オスロの室内合唱団「アンサンブル96」の音源を中心にレビューします。
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