2019年9月25日水曜日

名刺管理システムについて。退職者が出る前に導入を検討する。

▼名刺管理は“個人”か“会社”か? 方法の違いから考える効率的な管理術
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名刺管理をコストのかからない“個人任せ”にしている企業は多いが、異動や退職に
伴う情報消失リスクを考えると、システムを導入して会社として管理する方が
望ましい。そのメリットとともに、具体的なサービス選定のポイントを解説する。
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 営業現場をはじめビジネスに不可欠な「名刺管理」だが、それを“個人”の管理に
任せている企業は意外と多い。そうすることで、管理のための手間やコストは
なくなるが、社員の異動や退職に伴う情報消失リスクがあることは
理解しておかなくてはならない。

 一方、システムを利用して名刺を“会社”として管理する場合、
情報をデータ化して残すことが可能になるのはもちろん、部署や役職の変更履歴も
保存できる。また個々の社員が情報を登録するだけで、会社としてのデータベースが
出来上がっていくメリットもある。最近ではスマートフォンに対応したシステムも
登場しているため、データ登録や集約の手間も軽減されている。

 そうした法人向けの名刺管理システムを選ぶ際には、社長や役員といった経営層、
営業現場、購買担当者など、業務の役割によって異なる名刺管理の目的や活用方法を
理解した上で、適切な機能を備えたものを選びたい。本コンテンツでは、名刺管理を
会社として行うことのメリットとともに、具体的なサービス選定のポイントを
解説する。


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[提供:富士ゼロックス株式会社]

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